できること
必要な文脈をターミナルのそばに。
接続情報、鍵、レイアウト、トンネルをひとつのMacアプリに。すべてあなたのMacに残ります。
暗号化ホストVault
ホスト、グループ、タグ、ジャンプホスト、プロキシ、開始コマンド、環境変数を検索できるひとつのVaultに。機密情報はmacOSが保護するキーで暗号化。初回接続で指紋を確認し、known_hostsは一度で読み込みます。
SSHキーチェーン
鍵の生成・読み込み、パスフレーズ保護、公開鍵の書き出し、authorized_keysへの登録。ひとつのIdentityを複数のホストで使い、認証情報を接続ごとに複製しません。
集中できるリモートターミナル
復元されるタブ・分割レイアウト、出力検索、コマンドパレット。GPU描画には安全なフォールバックがあり、日本語・韓国語・絵文字はそのまま入力できます。
ポート転送
ローカル・リモート・動的SOCKSルールを、それぞれの開始条件とともにひとつの一覧で。リスナーはアプリの実行中だけ。デーモンもログイン項目もありません。
任意の暗号化同期
すでに持っている保存先 — iCloud DriveのフォルダかGoogle Drive — に暗号文だけを。有効にするまでオフで、RayDeckは同期サーバーを持ちません。
アカウントなし、追跡なし
RayTerminalアカウントも、分析も、追跡SDKもなし。SSHはホストへ直接、更新はApp Storeから。
もっと詳しく
5つの画面、ひとつのワークフロー。
ターミナル、キーチェーン、転送、同期 — アプリに表示されるそのまま。
RayTerminalを入手
Mac App Storeで近日公開。
macOS版は最終確認の段階です。公開当日、ここにダウンロードバッジが付きます。
近日公開
macOS
Mac App Storeからインストール・更新するサンドボックス化ビルド。SSH専用、ローカルシェルなし。macOS 12以降。
Mac App Store