RayTerminalアプリアイコン

RayTerminal

すべてのSSH接続を。
自分だけのワークスペースへ。

暗号化Vault、分割ターミナル、ポート転送、任意の暗号化同期。アカウントは要りません。ホストを追加して、接続するだけ。

Mac App Storeで近日公開。App Store版はSSH専用で、ローカルシェルはありません。

01 整理

ホスト、グループ、タグ、Identity、ジャンプホスト、プロキシをひとつの暗号化Vaultに。

02 接続

タブと分割ペイン、確認済みのホスト指紋、戻ってくるレイアウト。

03 制御

止めれば止まる、ローカル・リモート・SOCKS転送。

RayTerminalのVault: 左にグループとタグで整理されたホスト、右に選択したホストのアドレス・認証情報・メモ。

できること

必要な文脈をターミナルのそばに。

接続情報、鍵、レイアウト、トンネルをひとつのMacアプリに。すべてあなたのMacに残ります。

暗号化ホストVault

ホスト、グループ、タグ、ジャンプホスト、プロキシ、開始コマンド、環境変数を検索できるひとつのVaultに。機密情報はmacOSが保護するキーで暗号化。初回接続で指紋を確認し、known_hostsは一度で読み込みます。

SSHキーチェーン

鍵の生成・読み込み、パスフレーズ保護、公開鍵の書き出し、authorized_keysへの登録。ひとつのIdentityを複数のホストで使い、認証情報を接続ごとに複製しません。

集中できるリモートターミナル

復元されるタブ・分割レイアウト、出力検索、コマンドパレット。GPU描画には安全なフォールバックがあり、日本語・韓国語・絵文字はそのまま入力できます。

ポート転送

ローカル・リモート・動的SOCKSルールを、それぞれの開始条件とともにひとつの一覧で。リスナーはアプリの実行中だけ。デーモンもログイン項目もありません。

任意の暗号化同期

すでに持っている保存先 — iCloud DriveのフォルダかGoogle Drive — に暗号文だけを。有効にするまでオフで、RayDeckは同期サーバーを持ちません。

アカウントなし、追跡なし

RayTerminalアカウントも、分析も、追跡SDKもなし。SSHはホストへ直接、更新はApp Storeから。

もっと詳しく

5つの画面、ひとつのワークフロー。

ターミナル、キーチェーン、転送、同期 — アプリに表示されるそのまま。

Vaultの隣のターミナルタブに開いたリモートSSHセッション。
キーチェーン: ED25519鍵とIdentityの一覧、選択した鍵の指紋と公開鍵。
ローカル・リモート・SOCKSの転送ルールと、新しいルールのフォーム。
設定前の同期画面: iCloud Driveフォルダのバックエンドとパスフレーズ欄。

RayTerminalを入手

Mac App Storeで近日公開。

macOS版は最終確認の段階です。公開当日、ここにダウンロードバッジが付きます。

近日公開

macOS

Mac App Storeからインストール・更新するサンドボックス化ビルド。SSH専用、ローカルシェルなし。macOS 12以降。

Mac App Store
サポート

ご質問・ご意見

サポートはメールで — アプリ、ストアページ、プライバシーポリシーのことなら何でも。

op@raydeck.app